【国際】日本人女性、二審も死刑判決=覚せい剤持ち込み―マレーシア - 政治経済ニュース・今私の気になる事




【国際】日本人女性、二審も死刑判決=覚せい剤持ち込み―マレーシア

【クアラルンプール時事】マレーシア上訴裁は27日、同国に覚せい剤を持ち込んだとして、危険薬物取締法違反罪に問われた元看護師、竹内真理子被告(38)の判決公判で、死刑とした一審の高裁判決を支持し、被告側の控訴を棄却した。竹内被告は連邦裁(最高裁に相当)に上告する方針。
 東京都目黒区在住だった竹内被告は2009年10月にアラブ首長国連邦ドバイから空路でクアラルンプール国際空港に到着した際、手荷物の中に覚せい剤約3.5キロを隠し持っているのを見つかった。
 公判では、友人のために金を借りにドバイに行き、イラン人から荷物を預かったが、覚せい剤が入っているとは知らなかったなどと主張した。しかし、高裁は11年10月、被告の証言は虚偽だとして死刑判決を言い渡していた。マレーシアでは、死刑になる可能性のある重大事件は高裁から公判が始まる。

ソースは
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130327-00000141-jij-asia




さすがに3.5キロも持ち込んで知らなかったと言い訳するには無理がある。

お金を借りるのに中東、ドバイまで飛行機使って態態行くとか普通じゃない。

友人の為にお金を借りにドバイまで行って、なぜかイラン人から荷物を預かって、 荷物を預かったままドバイを出国。

普通はドバイ出国する際に預かった荷物は元の持ち主に返すだろ。

こんな言い訳誰が聞いても納得出来ないし、言い訳すればするほど日本人の民度が下がる。

潔く認め刑に服すこれもまた必要である。

知らなかったと言う証言が本当だとしても、覚醒剤を持っていた事実は変わらない。

単に日本からのツアーで騙されて持たされていたわけじゃなく、一人でドバイへ行ったりイラン人と接触したりとそれなりに外国事情に詳しい人みたいだから、きな臭い匂いは事前に分かる筈だ。

外務省も動いてなさそうだし、どう見ても無罪では済まされないだろうね。

色んな事を総合すると、絶対ヤバイものだと気付いていて運んでいると思う。

こういう奴が増えると中国、朝鮮人みたいに簡単にはどこにも行けなくなる。

1人1人、先人からの行動と不正や犯罪に厳しい姿勢が日本人のプレミアムパスポートを
維持して来ている理由。

色々なケースがあるだろうが、海外にて荷物を運ぶように頼まれた際は断るのが最善の対策であり、運送会社が山ほど有る中、なぜ?と問いかける位の方がちょうど良い。

海外では知らずに運んだが通用しない国など山ほど有り、日本国のように司法が甘い国はそうそう無いと言うことを再度認識しておく必要がある。




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この記事へのコメント
日本でも、シンガポールやマレーシアや支那を見習って、覚醒剤は死刑で良し。
Posted by coffee at 2013年03月29日 01:19
そもそもこの女は本当の純正日本人なのか。最近は帰化要件がゆるくなって簡単に帰化できると聞く。シナ系か韓国系の帰化日本人ではないのか。最近は帰化日本人の犯罪をよく聞くから。
Posted by at 2013年03月29日 03:18
日本女性が劣化中。悪妻は100年の不作。教育が大事だ。
Posted by 比羅野 at 2013年03月29日 21:51

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