【マスコミ】フジテレビ『FNS歌謡祭』で「嵐」出演時に音響トラブル…韓国歌手のうまさをアピールするためだったのではとの声 - 政治経済ニュース・今私の気になる事




【マスコミ】フジテレビ『FNS歌謡祭』で「嵐」出演時に音響トラブル…韓国歌手のうまさをアピールするためだったのではとの声


嵐の歌は放送事故?
7日にフジテレビ系列で放送されたFNS歌謡祭において、韓国歌手のうまさをほめるとともに、「嵐」の歌がひどかった、という批判がネット上にあふれている。

これについて韓流を研究するサイトは「嵐が歌う際のミキシングは異常だった」とコメントした。

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音源が聞き取れないのはミスかわざとか?
歌番組で実際に出演歌手が歌わず、口パクですませるのは一般的な手法だ。特にダンスの激しい楽曲では、息が切れるため、音源として発売されているような声量、技術で歌うことはほぼ不可能に近い。

韓流研究室では、韓国人歌手のほとんどが口パクだった。「嵐」も口パクに、ある程度の生歌をかぶせる予定だったのが、ミキシングのミスで録音音源が流れなかったのではないか、と分析している。

もともと生歌を歌うつもりでイヤホンなどを装着していないと、オーケストラの音に加え、スピーカーの大音量が響く中、自分の音声を確かめることすらできないという。絶対音感がない限り、正確な音を発することは不可能になるのだとか。

嵐の歌はこのような状況下、「下手くそ」になってしまったのではないか、と同サイトは推測している。

トラブルの発信源がフジTVだけに、一連の「韓流押し」とリンクさせ、韓国歌手のうまさをアピールするためだったのでは、という声もある。

ソースは
http://www.ala30.net/news_cTrDbNTiUC.html

この動画を見て下さい。

日本人と韓国人の時のカメラワークに格段の差をつけていて、明らかに使用カメラの台数が違うのが分かる。




AKBはカメラ全く動かさないで撮影してる手抜きにもほどがあるだろう。









マイクも、ほぼ、ほぼ、オフ状態。

イヤモ二も嵐の分だけ無くした。オーダーだから、借りられない。

音響は、全部、コラボしたバイオリンの演奏者の方に持って行って-しまった。

どうもスタッフがヘマしたらしく、悪意を感じてしまう。

こんな重大なミスをしたスタッフに、何一つ文句を言わず「来年も宜しくお願いします」と言える、度量の大きさ、寛容さ、男らしさ。

歌がどうこうじゃない部分で、魅力あるグループ。

歌の事は、ファンがちゃんとわかっていれば、もう良いです。

当の嵐さんたちは、もう前に進んでいます。

フジテレビはここまでしてしまうのかと改めて落胆してしまう。

韓流の良さが私には分からない。



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