【皇室】 雅子さま「離婚計画」が浮上…女性自身報じる - 政治経済ニュース・今私の気になる事




【皇室】 雅子さま「離婚計画」が浮上…女性自身報じる

‘03年12月の長期ご静養発表から8年、ご闘病9年目に入られる雅子さま。なかなか回復しないご病状に、ついに離婚を画策する宮内庁幹部も現れたという――。

ある東宮職関係者はこう明かす。「天皇陛下が気管支肺炎で入院されて以降、宮内庁は来年の陛下のご負担軽減を図っています。具体的には、皇太子さまと秋篠宮ご夫妻が、両陛下のご公務の一部を代行されることになります。しかし、ご公務を分担されるのは、あくまでも“皇太子さまと秋篠宮ご夫妻”であり、雅子さまのお名前は挙がっていません」

さらに、学習院関係者は、「学習院の卒業生の会である桜友会などで最近、『雅子さまはご回復のめども立たないし、皇室を出られたほうがよいのでは』という辛らつな意見まで声高に語られるようになったのです」と語る。

こうした雅子さま“外し”を話し合っているのは、学習院の卒業生ばかりではないという。皇室ジャーナリストの松崎敏弥さんはこう語る。

「ある宮内庁幹部が極秘裏に、皇太子ご夫妻の離婚を念頭に動いているというのです。現実的には、皇太子さまが、雅子さまとの離婚を受け入れられるとは到底思えません。しかし、宮内庁内部にそんな画策をする幹部までいることは、皇太子ご夫妻にとって由々しき事態だと思います」

ソースは
http://jisin.jp/news/2519/3162/

もしも離婚をされた場合に愛子様は皇室が引き取る事になるのだろう。

まさか病人である雅子さまに任せる事はないハズだ。

ところで皇室は離縁なんてできるのか?ここが一番重要だ。

しかしこのような話題が出るのも無理はない事だと思ってしまう。

天皇陛下が肺炎で入院していたとき、皇太子夫婦がお見舞いに行くはずだったが、雅子さまだけ直前で「風邪のため」キャンセル。

しかし日を置かず、娘の学校に出向いて、つきそった。

国賓は、ブータン国王夫妻が来日した際、宮中晩餐会のみならず、挨拶にすら出なかった。

しかし日を置かず、娘の学校に出向いて、つきそった。

この行動は少々問題があると私は考える。

娘である愛子さまの事は大事だ。

何よりも優先されるのは分かるが、公務も重要である事は忘れてはならない。

一般のサラリーマンが娘の事で会社を休むのとはワケが違うと言う事を改めて認識して頂きたい。

皇太子の妻であるのと同時に、「皇太子妃」という職に就いたのだから、心身いずれの不具合にせよ、この段階で職務に耐えられないのだったら皇后になる前に辞めることも考えていただかないといけないと思う。

女性宮家の話をする前に雅子さまの事を本気で考える必要があるかもしれない。

皇太子さまはまだ年齢的にも世継ぎを作れる可能性がある。

若い女性を新たに迎えて男子の世継ぎを作る方が一番理想であると考える。

雅子さまもこんなに辛い皇室から出る事が出来ればさぞ楽になる事か、9年もの間静養されているのだから、そろそろご自分から去る勇気も必要ではないかと考える。

女性宮家について私は反対だ。

そんな事をするのならば側室を何人も増やして男子を作る方がよっぽどよい昔はそうしていたはずだ。

このように宮家がなくなるかもしれない危機の時はそのように考える必要もあるのではないかと思う。

今思ったけど、女性宮家とか言い出した理由は、このままだと宮家がなくなり、宮内庁の役人どもの仕事がなくなるからじゃないかな?

この話は賛否両論で纏まらないと思うが一つの案として聞いて頂ければと思う。


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