【中国、日本では考えられない事故多発】「テレビが火を吹いた」「冷蔵庫が燃え出した」 マンションの各世帯で電球が爆発、家電製品も次々と炎上 - 政治経済ニュース・今私の気になる事




【中国、日本では考えられない事故多発】「テレビが火を吹いた」「冷蔵庫が燃え出した」 マンションの各世帯で電球が爆発、家電製品も次々と炎上

お隣の国である中国に置いて日本では考えられない事故事件が多発している。

日本人からすれば、笑ってしまうような事だが彼らは真剣だ。

数ある内の一部を紹介する。

マンション各世帯から電球の爆発音、家電製品次々に炎上=四川

 四川省成都市・一環路西段19号院の賃貸マンションで14日午後5時ごろ、各世帯で使用中の電球が爆発しはじめた。その他の家電製品も次々に火を吹いた。成都商報が報じた。

 住人女性によると、食事のしたくをしている時に電球が普段の何倍にも明るくなり、次の瞬間に爆発した。同時に、通電中の電気炊飯器も青い煙を出しはじめた。

 その他の世帯も同様で、電球だけでなく「扇風機が煙を出した」、「テレビが火を吹いた」、「冷蔵庫が燃え出した」、「パソコンもやられた」などの訴えが相次いだ。

 何らかの理由で、家庭用のコンセントに高い電圧がかかったためとみられる。修理作業員を呼んだが「今日は修理できない」と言い、引き返した。15日も「まだ電気は使えません」との通知があり、住民は再び暗く不便な夜を過ごした。(編集担当:如月隼人)

ソースは
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110816-00000060-scn-cn

地域ぐるみ:火を噴く電化製品・爆発する電球…送電圧異常=四川

  四川省滬州(こしゅう/フーヂョウ)市の石馬坪金地小区で18日までの数日、家庭や商店で電化製品が火を噴いたり、電球が爆発する事態が相次いでいる。現地では変電所からの電圧が安定せず、基準の1.5倍以上の数値になる場合もある。「高電圧で電化製品が破壊された」との声が高まっている。天水広電網が報じた。

  石馬坪金地小区の住民や商店主の話を総合すると、これまでに電子レンジ、電磁調理器、パソコン、空調機、音響機器、冷蔵庫などが火や煙を噴いて壊れた。店内の白熱電球が爆発したという飲食店主もいる。「火を噴いた電化製品」は少なくとも30件はある。火災の発生は今のところ伝えられていない。

  中国で、変電所から家庭などに送電する際の電圧は220ボルトのはずだが、地区の不動産管理人によると、「測定したら、360ボルトあった」という。住民の多くも電圧の不安定さを感じており、「電化製品が燃えだすのは、電圧が時おり、異常に高くなるからだ」との声が高まった。

  変電所は「電磁調理器の使用率が高いなど、電力消費が大きい地区だ。変電所の能力以上の送電が必要になる場合も多い。電圧が安定しないのはそのため」と説明した。しかし一方では、「電圧が高くても、安全装置が作動するはず。作動しなくなったとしても、火を噴くことはありえない」との意見もある。

  変電所の責任者は「行政の主管部門と協議して、対応策を模索する」と説明した。

**********

◆解説◆
  中国の中小都市や農村では、電力不足以外にも送電圧や周波数が安定しない問題が発生することがある。1990年代初頭だったが、編者が地方都市の公的機関の1室で知人と雑談していたところ、白熱電球が妙に暗くなり、その状態が数分続いた後、異常に明るくなって最後にフィラメントが切れた。

  日本における「電気の品質」は、世界のトップレベルとされる。電力を安定供給しているだけでなく、電圧や周波数も極めて狭い誤差内にとどめているからだ。IT製品などを安心して使える背景のひとつには、電力会社の努力がある。「白熱電球や電熱線の使用はあまり好ましくない」という理由には、エネルギー消費が大きいこと以外にも「技術やコストを投じて実現している超高品質の電力を、単純に熱にしてしまうのはもったいない」ということがある。(編集担当:如月隼人)

ソースは
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0218&f=national_0218_133.shtml

電磁調理器が爆発…「一生使っても壊れません」と販売=北京

  北京市内で、広東省に本社を置く家電メーカー「美的」製の電磁調理器(IT調理器)の不具合を訴える消費者が相次いでいる。同社製品はこれまでに、爆発事故を起こしたこともあるが、「一生使っても壊れません」との販売員のセールス・トークを信じて購入した人も多いという。網易などが報じた。

  美的は保証期間内に不具合が出た製品をサービス・ステーションに持ち込んだ場合、無料修理に応じているが、「半年前に購入した調理器は、作動したりしなかったり。サービスステーションまで持っていくのは面倒で、踏ん切りがつかない」と不満をもらす消費者もいる。

  2010年には、使用後2年の同社製品が爆発した。調理器の上に鍋を置いてスイッチを入れ、家族全員で隣室でテレビを見ていたら、爆発したという。大きな音に驚いて駆けつけると、電磁調理器の破片が飛び散り、上部にあった棚も壊れ、調味料の容器が散乱していた。

  同社の販売員は、「一生使っても壊れません」とのセールス・トークで電離調理器などを販売していた。信じて購入した人も多いという。

  「美的」製の電磁調理器2008年にも爆発事故で問題になった。同社は当初、「爆発事故で負傷者が出たのはデマ」などとの見方を示した。(編集担当:如月隼人)

ソースは
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0127&f=national_0127_074.shtml

送電線を盗もうとして感電、体から火花・大やけど=南京

  江蘇省南京市内で5日午前11時20分ごろ、送電線を盗もうとしたと見られる男が感電して、全身の50%の大やけどをした。目撃者によると、左足部分から火花が飛び散っていたという。中国新聞社が伝えた。

  事件が発生したのは建〓区内の道路。60代と見られる男が、電柱にハシゴをかけ、上っていた。目撃者によると「電力会社の作業員と思った」という。しばらくして、「助けてくれ」との大声が聞こえた。見ると、男は電柱の上部にひっかかってぶら下がり、叫んでいた。左足部分から火花が散っていたという。警察に通報した直後に、男の衣服が燃え出した。警察官と電力会社の担当者が駆けつけ、送電を遮断した上で、男を電柱からおろした。男は南京市第一医院に搬送された。(〓は「業」におおざと)

  その後の調べで、男は電力会社や街灯管理部門とは関係なく、送電線を盗もうとしていたことが分かった。南京市内ではこのところ、送電線の窃盗が多発しているという。男は廃品を集め、別の業者に売ることで生計を立てていた。同日9時に業者が男の家を訪れたところ、「売るものはないが、今から取りに行く」と話したという。

  男は全身の50%の大やけどを負い、予断を許さない状態という。(編集担当:如月隼人)

ソースは
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=1006&f=national_1006_114.shtml

直径4mガス管:工事で傷つけ爆発、炎20m、逃げる住民…武漢

  湖北省武漢市で15日午後1時15分ごろ、直径約4メートルのガス管から天然ガスが漏れ引火した。爆発・炎上で炎は20メートル以上に達した。原因は、道路工事でガス管を傷つけたためとみられる。この事故で、住民ら約2000人が避難した。けが人は出なかった。中国新聞社が報じた。

  事故が発生したのは、漢口黄浦大街の道路工事現場。道路に面して、1階部分が店舗、2階以上は住宅の4階建ての古いビルがあり、住宅内部の家具などはほとんどが燃えた。付近の住民2000人以上が家から走り出て逃げた。

  消防車が放水したが、火を弱めることはできず、ガスと炎の勢いで約100メートルの距離にまで、泥水をまきちらしただけだった。消火活動が効果をみせはじめたのは、ガス会社が元栓を閉じたために炎が小さくなりはじめた午後2時10分以降だったという。
 
  電力会社によると、現場には地上9メートルの位置に高圧送電線6本があったが、高熱のためうち4本が切断された。炎は周囲のビル6階以上の高さに達した。20メートル以上あったとみられる。

  現場では道路工事をしており、地面を掘る際に重機などでガス管を傷つけ、漏れたガスに引火したとみられている。

  武漢天然気公司(天然ガス会社)によると、問題を起こした施工会社は数日前にも、近くでガス管を傷つけ、ガス漏れを発生させた。ただし、引火はしなかった。同じ施工会社は2009年にはガス管破損事故を13回起こした。15日にもガス会社の巡視員が、「この場所にはガス管がある。許可がないかぎり、掘ることはできない」と警告したが、施工会社は無視したとみられる。(編集担当:如月隼人)

ソースは
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0316&f=national_0316_020.shtml

拾ったロケット弾「便所のパイプに使える」と叩いて爆発=雲南

  雲南省保山市龍陵県で7日午後2時半ごろ、住民男性が約1年前に拾った人工降雨用のロケット弾を「便所のパイプに使おう」と思い、斧(おの)で叩き割った瞬間に爆発させたことが分かった。男性は顔面を負傷した。雲南網が報じた。

  男性は2010年7月に、自宅近くの山間部で人工降雨用のロケット弾を拾った。発射筒に込められた状態で、男性は「何かに使える」と思い持ち帰り、保管していた。

  男性は自宅に新しい便所を作る作業をしており、発射筒を汚水管の一部に使えると考えた。弾頭部分をはずす方法が分からないので、発射筒部分を切り離そうとして斧で衝撃を与えたため、弾頭部分のTNT火薬が爆発したとみられる。

  軍事用でないので格段に大きな威力ではないが、男性は顔などに重傷を負った。男性が拾ったロケット弾には「人工降雨用のロケット弾」であることが、はっきりと書かれていたという。

  現地は2010年に旱魃(かんばつ)対策のため、人工降雨のロケット弾を使用した。男性は、なんらかの原因で残っていた1発を拾ったものとみられる。(編集担当:如月隼人)

ソースは
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0609&f=national_0609_139.shtml

大雨で出てきた迫撃砲弾、見つけた人々「叩いてみよう」=貴州

  貴州省南部の〓波県で14日夜、大雨で増水した川に流されてきたとみられる砲弾がみつかった。人々が集まり「叩いてみよう」などと言い出したが、うち1人が危険だと思い警察に通報した。警察によると、米軍が第二次世界大戦時に使用していた迫撃砲弾の可能性が高いという。中国新聞社が報じた。(〓は草かんむりに、「刀」を「品」の「口」の位置に3つ)

  砲弾には尾部に「安定翼」がついており、比較的水に流されやすかったとみられる。

  集まった人々の多くが、「叩いてみれば、中から火薬を取り出せるかもしれない」と言い出した。警察官が駆けつけた時は、うち1人が砲弾を手にとり地面に何度も叩きつけている最中だった。

  警察官はただちに人々を退避させた。見つかった砲弾は不発の迫撃砲弾という。砲弾に刻まれている細かい番号など読み取れなくなっていたが、「MADE IN USA(合衆国製)」の文字を確認することができた。第二次世界大戦中の遺留物である可能性が高いという。

  県当局は、見つかった不発弾を爆破処理することに決めた。不発弾は翌15日、市街地から5キロメートル離れた石切り場に運ばれた。誘爆用の火薬の炸裂音に続き、砲弾が「バン」という大きな音を立てて爆発。煙を噴き出すのが見え、はね飛ばされた小石がしばらくして周囲にばらばらと落ちてきた。煙は高さ数十メートルまで上がったという。(編集担当:如月隼人)

ソースは
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0516&f=national_0516_137.shtml

小学生が手榴弾を拾って帰宅、本物と思わず父親いじって爆発=四川

  四川省巴中市南江県で23日、民家の前で手榴弾(しゅりゅうだん=手投げ弾)が爆発した。10歳になる小学生の息子が近所で遊んでいる時に見つけ、持ち帰ったという。父親は右足に重傷を負った。小学生にけがはなかった。中国新聞社が報じた。

  小学生によると22日、4、5人の友だちと、自宅近くの暗渠(あんきょ)にもぐりこんで遊んでいる時に見つけた。石と石の間にはさまっていたという。皆でながめて、元の場所に戻しておいた。

  翌日に学校から帰る時に思い出し、父親に見せようと思って持ち帰った。手榴弾はさびていて、振ると「カラカラ」という音がした。リングとひもがついており、父親は引き抜こうとした。息子はテレビで手榴弾を爆発させる様子を見たことがあり、「それを抜いちゃだめだよ。爆発するよ」と言ったが、父親は「ちょっと遠くに投げれば大丈夫だ」と言い、息子の忠告を聞かずに引き抜いた。

  手榴弾からは青い煙が出はじめた。息子は大急ぎで逃げ、無事だった。父親はあわてて1メートルほど離れた地面に投げ捨て、足でけろうとしたが空振りになった。もう1回蹴ろうとした瞬間に爆発した。父親は「まさか、本当に爆発するとは思わなかった」と述べた。

  小学生らが手榴弾を見つけた暗渠は1994年に作られたもので、当初は危険物は置いていなかったはずだという。警察は、手榴弾が暗渠内に置かれていた経緯を調べている。(編集担当:如月隼人)

ソースは
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0228&f=national_0228_169.shtml

上記のような事件事故は日本国に置いては考えられない。

今の現在では考えらないが、今後起こりえるかもしれない。

ここに法務省発表の外国人登録者のデータがある。

総人数で2006年は2,084,919人 2010年は2,134,151人となり、差は49,232人の増加である。

内訳は下円グラフの通りである。

1地位はアジア、北米と続いている。

2006 foreigner.jpg  2010 foreigner.jpg


続いてはアジアの詳細を見て見よう。

2006年は韓国・朝鮮が1位だが、2010年になると逆転し中国が1位となっている。

中国人が126,415人増加していることが分かる。

2006 foreigner register.jpg  2010 foreigner register.jpg


日本人の人口は127,522,000人(2010年データ)でありご存じの通り少子高齢化で有る事からこのままのペースで行けば何れ中国人に逆転されてしまい日本人の国であるのかどうかが分からなくなってしまうかもしれない。

私が何を言いたいか読んでくれている人は想像が付くかもしれないが、

こんな訳の分からない人種をこれ以上日本国へ移住させることを阻止しなくてはならない。

実際は法務省が認識しているより遙かに多いはずだからみんな危機感を持った方が良い。

治安、秩序、そんな物関係ない連中が増殖中で有る事を知って頂きたい。

中にはきちんとした人がいるのも知っているが、あまりにも差がありすぎる。

例えだが、原子力発電所の検査等では日雇い派遣の方達が身元も分からないまま働いているという現実がある。

その中に彼らがいて、適当にやられてのヒューマンエラーからの大災害なんて事も起こるかもしれない。

すべては人間性の問題であり、染みついた物だ。

今後いっそう増えるであろう中国人、韓国、朝鮮人に一層の注意が必要だ。
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この記事へのコメント
オフィスチェアの内部のガスで座る部分が破裂して
尻に突き刺さったという話を聞いた事があります。

椅子を買おうと思っているのでちょっと怖いんですよ(^^ゞ
・・・たぶん都市伝説なんでしょうけど。
Posted by 白黒 at 2011年08月17日 08:54

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